名前がわかるものは記録し、今は思い出せないものは「在る」という状態だけでも残せます。
属性を設定すると、「意思を残す」で必要な項目だけが表示されます。
画像そのものをMEMORY HELMに保存しない場合でも、どのファイルか分かるように名前や保存場所を残せます。